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Winnyはport0が最高!今port0が熱い!

1 :代行記者 ★:02/12/07 16:30 ID:???
Winnyはport0が最高!今port0が熱い!
http://tmp.2ch.net/test/read.cgi/download/1039143849/

大騒ぎになっていまつ

377 :番組の途中ですが名無しです:02/12/07 23:33 ID:nulM7RCB
>>374
どうぞ

378 :おじいさん ◆WXoLt64vz. :02/12/07 23:37 ID:Se0JTyn7
>>377
アク禁くらいたくないっす。

つーか、ニュー速もある程度落ち着いてきたと思ったのに
記者にあんなことされたら・・・・

379 :番組の途中ですが名無しです:02/12/07 23:41 ID:vM6PrBH/
記者といえども見ず知らずの2ちゃんねらーです。
見ず知らずの人をむやみに信用するのはやめましょう。

380 :番組の途中ですが名無しです:02/12/07 23:45 ID:ZUQzKFWB
100メガローダー3号
http://219.163.50.72/~a0120/cgi-bin/guest/ariga10/upload.cgi
100メガローダー4号
http://219.163.50.73/~aaaichi/cgi-bin/upload.cgi
100メガローダー5号
http://219.163.50.72/~a7v266/cgi-bin/upload.cgi

381 :番組の途中ですが名無しです:02/12/07 23:46 ID:fKdsvPlM
これだけみんなが危険だよって言ってるのに
なんで踏むの?馬鹿?アホ?



382 :番組の途中ですが名無しです:02/12/07 23:46 ID:2UA8+WPc


正直に言おう。

落として ウンコして スレリロードして

気がつき、実行前に捨てた ( ´∀`)σ)´Д`)プニュ

383 :番組の途中ですが名無しです:02/12/07 23:58 ID:WvbQAjo1
面白半分でデスクトップにダウソしたんだ…
ゴミ箱に捨てようと思ってアイコンにポインタを重ねたんだ…
その瞬間くしゃみをしてしまったんだ…
自分のくしゃみの声に重なってマウスから「カチ、カチ」って音が聞こえた…
ポインタがしばらく砂時計になってたんだ…

(約3時間前の出来事。実話なんだ…)



384 :番組の途中ですが名無しです:02/12/08 00:02 ID:CEE7kuND
今は〜、も〜、うごかない〜、
  その、と〜け〜い〜〜〜〜♪

385 :番組の途中ですが名無しです:02/12/08 00:13 ID:mkpfpiKe
うそくせー なーんかうそくせー


386 :番組の途中ですが名無しです:02/12/08 00:15 ID:tLmqhJQr
ネタだって言ってよ!
いまどきそんなに知能低い奴いるわけないじゃん!!

387 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:34 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
たい焼きを頬張る少女と共に、他愛ない話に花を咲かせていた。
それは、真夜中の遊歩道。
未来に託された希望を求めて、少女が最後にすがった場所。
どれも、失ってみて初めて気づく、かけがえのない瞬間だった。

388 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:34 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
たい焼きを頬張る少女と共に、他愛ない話に花を咲かせていた。
それは、真夜中の遊歩道。
未来に託された希望を求めて、少女が最後にすがった場所。
どれも、失ってみて初めて気づく、かけがえのない瞬間だった。

389 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:34 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
たい焼きを頬張る少女と共に、他愛ない話に花を咲かせていた。
それは、真夜中の遊歩道。
未来に託された希望を求めて、少女が最後にすがった場所。
どれも、失ってみて初めて気づく、かけがえのない瞬間だった。

390 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:34 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
たい焼きを頬張る少女と共に、他愛ない話に花を咲かせていた。
それは、真夜中の遊歩道。
未来に託された希望を求めて、少女が最後にすがった場所。
どれも、失ってみて初めて気づく、かけがえのない瞬間だった。

391 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:34 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
たい焼きを頬張る少女と共に、他愛ない話に花を咲かせていた。
それは、真夜中の遊歩道。
未来に託された希望を求めて、少女が最後にすがった場所。
どれも、失ってみて初めて気づく、かけがえのない瞬間だった。

392 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:35 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
たい焼きを頬張る少女と共に、他愛ない話に花を咲かせていた。
それは、真夜中の遊歩道。
未来に託された希望を求めて、少女が最後にすがった場所。
どれも、失ってみて初めて気づく、かけがえのない瞬間だった。

393 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:35 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
たい焼きを頬張る少女と共に、他愛ない話に花を咲かせていた。
それは、真夜中の遊歩道。
未来に託された希望を求めて、少女が最後にすがった場所。
どれも、失ってみて初めて気づく、かけがえのない瞬間だった。

394 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:35 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
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それは、真夜中の遊歩道。
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どれも、失ってみて初めて気づく、かけがえのない瞬間だった。

395 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:35 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
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それは、真夜中の遊歩道。
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どれも、失ってみて初めて気づく、かけがえのない瞬間だった。

396 :番組の途中ですが名無しです:02/12/08 00:35 ID:tzZ04Wao
>>387-390

397 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:35 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
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それは、真夜中の遊歩道。
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398 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:35 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
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399 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:36 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
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それは、夕暮れの商店街。
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400 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:36 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
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それは、真夜中の遊歩道。
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401 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:36 ID:cDmYtMi+
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402 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:36 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
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403 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:36 ID:cDmYtMi+
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404 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:36 ID:cDmYtMi+
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405 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:36 ID:cDmYtMi+
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406 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:36 ID:cDmYtMi+
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407 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:36 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
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408 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:38 ID:cDmYtMi+
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409 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:38 ID:cDmYtMi+
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410 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:38 ID:cDmYtMi+
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411 :番組の途中ですが名無しです:02/12/08 00:38 ID:XwR6sMGV

  シェ      シェ     シェ    シェ-   なんだこりゃ〜
  ∧⊂ヽ  ∧⊂ヽ  ∧⊂ヽ  ∧⊂ヽ   ∧⊂ヽ
  (゚Д゚)ノ   (゚Д゚)ノ  (゚Д゚)ノ   (゚Д゚)ノ   (゚Д゚)ノ
  | ⊃|    | ⊃|    | ⊃|    | ⊃|    | ⊃|
  |  |    |  |    |  |    |  |   |  |
  ⊂ノ〜  ⊂ノ〜   ⊂ノ〜  ⊂ノ〜  ⊂ノ〜
  ∪     ∪     ∪     ∪    ∪

412 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:38 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
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413 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:38 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
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414 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:38 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
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415 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:38 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
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どれも、失ってみて初めて気づく、かけがえのない瞬間だった。

416 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:38 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
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417 :番組の途中ですが名無しです:02/12/08 00:38 ID:PYgCArkK
あれはじめたね

418 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:38 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
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それは、夕暮れの商店街。
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419 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:39 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
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それは、夕暮れの商店街。
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420 :番組の途中ですが名無しです:02/12/08 00:39 ID:tzZ04Wao
0時すぎたから早速荒らしてるのかな。

421 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:39 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
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422 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:39 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
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423 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:39 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
たい焼きを頬張る少女と共に、他愛ない話に花を咲かせていた。
それは、真夜中の遊歩道。
未来に託された希望を求めて、少女が最後にすがった場所。
どれも、失ってみて初めて気づく、かけがえのない瞬間だった。

424 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:39 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
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それは、真夜中の遊歩道。
未来に託された希望を求めて、少女が最後にすがった場所。
どれも、失ってみて初めて気づく、かけがえのない瞬間だった。

425 :終了 ◆yGAhoNiShI :02/12/08 00:39 ID:cDmYtMi+
それは、朝靄の通学路。
偶然出会った少女と一緒に、学校への道をただ笑顔で歩いていた。
それは、夕陽のさす駅前。
赤く染まる場所で、ベンチに座る少女が顔を上げて、遅いと言って微笑んでいた。
それは、夕暮れの商店街。
たい焼きを頬張る少女と共に、他愛ない話に花を咲かせていた。
それは、真夜中の遊歩道。
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どれも、失ってみて初めて気づく、かけがえのない瞬間だった。

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